【新商品】コタキナバル(山派!世界遺産キナバル公園、ポーリン温泉を巡る自然満喫コース) 3泊4日

直行便就航記念!
海と山、世界最大級の花ラフレシアをはじめとする豊かな自然が世界中から観光客を集めています。
バンコクの都会の喧騒から離れ、自然に囲まれて休日を過ごしてみてはいかがでしょうか。
旅行代金 34,800THB~
設定期間 2017年6月1日~2017年10月31日
発着地 バンコク 最少催行人員 1名様
食事 朝3回/昼2回/夕1回
利用航空会社 タイ国際航空・タイスマイルコードシェア(Vクラス)
空港税等の目安 1,100THB(2017年6月現在)
添乗員 現地日本語係員がご案内
その他 ■査証:不要
■その他:パスポート残存期間6ヶ月以上必要 、残存が6ヶ月ない方、余白ページが2ページ以上残っていない方は、パスポートの更新をお願い致します。

ツアースケジュール

日次スケジュール食事
1[07:50/13:40]バンコク発(TG2421便) [12:10/18:00]コタキナバル着

ガイドとミート後、ホテルへ送迎とチェックイン
ただしチェックインは15:00以降

※夕食は各自でお召し上がりください。

<コタ・キナバル泊>
2キナバル公園に向けて出発

山の中腹にあるナバル村にて休憩

キナバル公園に入園、公園内の自然歴史ギャラリーを見学、ボタニカルガーデン、トレイルを散策(約40分)
でザ・デイリーファームを見学

マウント・キナバル・クンダサン・リゾートにチェックイン

<コタ・キナバル泊>
朝:ホテル

昼:ローカルレストラン

夕:ホテル
3クンダサン・リゾートを出発してポーリン温泉へ
途中、ラフレシアガーデンに入場

ポーリン温泉到着後、バンブーギャラリーを見学
キャノピーウォークウェイに挑戦
ポーリン温泉に戻って足湯体験

サバの名産「サバ・ティー」農園へ向け出発
茶畑を見学
MOROLI海岸の天然フィッシュスパ(希望者は体験可能)

コタキナバル市内に向けて出発
ホテルにチェックイン

※夕食は各自でお召し上がりください。

<コタ・キナバル泊>
朝:ホテル

昼:ローカルレストラン
4出発まで自由行動
チェックインは12:00まで

※昼食、夕食は各自でお召し上がりください。

出発時間にあわせて空港へ送迎

[13:00/19:00]コタキナバル発 [15:05/21:15]バンコク着
朝:ホテル

旅行代金(お一人様=タイバーツ)

ホテル名部屋タイプ出発日(大人2名以上)
1名あたり
(大人4名以上)
1名あたり
(大人6名以上)
1名あたり
子供エキストラベッド子供ベッドなしお一人様参加
(1泊、3泊目)
ル・メリディアン・コタキナバル

(2泊目)
マウント・キナバル・ヘリテージ・リゾート&スパ
指定なし6/1-7/10,9/1-9/28,10/11-10/3134,80033,00031,30030,60026,00058,700
7/11-8/31,9/29-10/1036,60034,80033,10032,40026,00062,400
ご予約へ

※料金に含まれるもの:
お一人様あたりの往復航空運賃(エコノミークラス/Vクラス)、宿泊代金(朝食込)、現地空港⇔ホテルの往復送迎 (混乗)、日本語ガイド、日程表記載の観光(入場料)及び食事、ポーター代やガイドチップ
※料金に含まれないもの:
バンコク空港への送迎、空港使用税など
※幼児(2歳未満、座席なし、朝食なし)の料金は 4,500バーツとなります。
※フライト時間は曜日によって異なります。午前便は往路・復路共に月/火/木/土曜日となり、午後便は水/金/日曜日となります。航空会社の都合上フライト時間が変わる場合もございます。 ご了承下さい。

【ツアー参加のご注意】
*現地事情により運行予定時間がずれたり、観光順や箇所を変更してご案内する場合があります。
*山間では夜間の冷え込みがありますので、フリースなどの上着をご持参ください。
*歩いての観光が多いため、健脚向きです。厚手の靴下、スニーカーなど滑りにくい靴でご参加ください。
*お子様や幼児の方もご参加いただけますが、該当日の全体の参加者の歩くスピードも勘案いただき、どうしても遅れる場合には、お子様を背負ったり、抱っこしたりすることが必要な場合もあることを想定して準備をお願い致します。
*山のトレイル散策もありますので、リュックなど背負えるバッグでのご参加をおすすめします。
*足湯や河岸でのフィッシュスパ体験のために、濡れた足を拭くタオルをご持参ください。
*虫除け、帽子、急な雨に備えてのレインコートなどのご用意をおすすめします。
*ラフレシアは年に一度、数日間だけ開花する珍しい花です。そのため、ラフレシア・ガーデンでは、蕾はご覧になれますが、開花した状態の花がいつも観られるわけではありません。

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